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2015年12月4日(金)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
12/4 | 早朝 | 0:30の122.98円まで下降、1:10ン123.20円まで上昇、5:00の122.27円まで下降。NY平均株価(30種)は 2日連続で値下がりし、終値は、前日終値比252.01ドル安の1万7477ドル。 |
↓ | 午前 | 8:40の122.77円まで上昇、9:05の122.48円まで下降、10:20の122.83円まで上昇。 |
↓ | 午後 | 12:10の122.51円まで下降、12:30の122.64円まで上昇、14:30の122.44円まで下降、16:50の122.81円まで上昇、17:35の122.66円まで下降、18:00の122.83円まで上昇。日経平均株価の終値は、前日比 -435.42円 (-2.18%) の19,504.48円。 |
↓ | 夜間 | 18:40の122.67円まで下降、19:50の122.89円まで上昇、21:15の122.75円まで下降。22:30の米国雇用統計公表に際して乱高下。22:30の123.36円まで上昇、23:05の122.74円まで下降。 |
12/5 | 早朝 | 1:25の123.22円まで上昇、1:45の123.02円まで下降、3:10の123.28円まで上昇、4:55の123.12円まで下降。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、方向感なし
【週足終値に注目した観測記録】
・11月2日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月9日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月16日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月23日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接触、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、上昇傾向
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・11月23日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月24日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月25日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月26日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月27日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月30日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・12月1日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・12月2日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・12月3日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
11月3日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、11月6日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
→その後、11月10日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、11月19日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、12月3日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、上昇傾向
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢(シグナル点灯)
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平~やや上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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