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2016年1月1日(金)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
12/31 | 夜間 | 18:30の120.30円まで下降、19:00の120.43円まで上昇、20:10の120.31円まで下降、21:35の120.44円まで上昇。 |
1/1 | 早朝 | 0:20の11.98円まで下降、1:00の120.34円まで上昇。その後、120円台前半のレンジ。ダウ平均株価の終値は、17425.03ドル 前日比-178.87ドル(-1.02%)。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】チャート画像は1/1 3:00時点 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、方向感なし
【週足終値に注目した観測記録】
・11月30日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・12月7日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・12月14日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・12月21日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、下降傾向
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・12月21日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月22日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月23日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月24日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月28日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月29日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月30日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
12月9日のニューヨーク市場の終値で、マイナス3シグマラインを下回って引けた。(マイナス3シグマライン~)
→その後、12月10日のニューヨーク市場の終値で、マイナス3シグマラインを上回って引けた。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
→その後、12月15日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
→その後、12月16日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、12月17日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、12月18日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが陰転し、現時点での上昇の勢いは強くない。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン~マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、下降傾向
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、下降傾向
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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