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2012年12月20日のFX相場

19日の午後は、15:10の84.36円まで上昇、16:10の84.24円まで下降、その後84.3円台でレンジ相場。
夜間に上昇トレンドが発生し84.4円台〜84.5円台に上昇。22:55の84.61円に達するとその後下降、一時0:40の84.22円まで下落。
20日の早朝時間帯は3:25の84.47円まで上昇。その後84.3円〜84,4円でレンジ相場が続きました。
その後、午前は7:40の84.04円まで急下降。その後、9:25の84.34円まで上昇した後、84.2円台〜84.3円台でレンジ相場。
午後は84.2円台から84.0円台、さらに83.8円台に下降。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:上
【2】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】日足レベル(終値)では、上昇トレンドあり(12日〜)。
≪時間足=60分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:下
【2】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン〜マイナス3シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方
【コメント】60分足レベルでは、遅行スパンが陰転し、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=60分足≫
⇒スパンモデル
【1】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【2】ゾーンの形状・傾向:売りシグナル点灯
【3】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方
【コメント】60分足レベルの基調としては売り優勢です。遅行スパンが陰転し、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:下
【2】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方
【コメント】5分足レベルでは、遅行スパンが陰転し、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【2】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【3】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方
【コメント】5分足レベルの基調としては売り優勢です。遅行スパンが陰転し、下降トレンドが発生中です。
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