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2013年1月23日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
22日の午後は89.0円台〜89.2円台でのレンジ相場から下降トレンドが発生。18:15の88.39円まで下降しました。
夜間は23:00の88.96円のピーク、1:00の88.51円の底でレンジ相場でした。
23日の早朝時間帯は更に値動きが少なくなり、88.6円台〜88.7円台での保ち合いの状態でした。
午前は8:45の88.38円まで下降、10:00の88.76円まで上昇後はレンジ相場でした。
午後は下降トレンドが発生し、16:00の88.06円まで下降後、17:10の88.44円まで上昇、18:00の88.18円まで下降した後、レンジ相場になっています。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行〜収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、2012年12月12日からの上昇トレンドが継続しています。但し、実勢ローソク足が、昨日の終値でプラス1シグマラインを下回っています。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルでは、下降トレンドが発生しています。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足と接近中、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルでは、保ち合いです。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):優勢なし
【3】ゾーンの形状・傾向:なし
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):ゾーンなし
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足と接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては優勢なしです。保ち合いです。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足と接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。ボリンジャーバンドが収縮〜平行になっており、相場は保ち合いの様相です。
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