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2013年12月25日(水)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

【米ドル/円(USDJPY)】
2013年12月24日(火) | 午後 | 104円台前半でのレンジ相場が継続。その後下降トレンドが発生し、15:00の104.13円まで下降。104円台序盤でのレンジ相場。 |
↓ | 夜間 | 19:55の104.34円まで上昇、21:15の104.21円まで下降、23:00の104.35円まで上昇。 |
2013年12月25日(水) | 早朝 | 2:05の104.19円まで下降、3:35の104.31円まで上昇、4:15の104.22円まで下降、6:45の104.36円まで上昇。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く(日本時間12/25、7時時点)】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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【スパンモデルとスーパーボリンジャーによるテクニカル分析】
≪週足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス2シグマライン〜プラス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味~上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、遅行スパンがプラス2シグマラインを越え、上昇傾向です。6週連続で終値がプラス1シグマラインを上回って引けました。
【週足終値に注目した観測記録】
・8月5日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマライン)
・8月12日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・8月19日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・8月26日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・9月2日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・9月9日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・9月16日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・9月23日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・9月30日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・10月7日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・10月14日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・10月21日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン〜マイナス1シグマライン)
・10月28日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・11月4日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・11月11日週の終値は、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※7/1週終値以来
・11月18日週の終値は、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から2週連続でプラス1シグマライン超え
・11月25日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から3週連続でプラス1シグマライン超え
・12月2日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から4週連続でプラス1シグマライン超え
・12月9日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から5週連続でプラス1シグマライン超え
・12月16日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から6週連続でプラス1シグマライン超え
≪週足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味~上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。遅行スパンがプラス2シグマラインを上回りました。
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≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、遅行スパンがプラス1シグマラインを越えて推移中。上昇継続。
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
11月27日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン〜プラス3シグマライン)
→その後、11月28日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)
→その後、12月5日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
→その後、12月6日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)
→その後、12月11日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
→その後、12月12日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)
→その後、12月16日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
→その後、12月18日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン〜プラス3シグマライン)
→その後、12月19日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)
【日足終値に注目した観測記録】
・12月16日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・12月17日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン〜プラス1シグマライン)
・12月18日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを上回って引けている状況。(プラス2シグマライン〜プラス3シグマライン)
・12月19日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※2日連続でプラス1シグマライン越え
・12月20日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※3日連続でプラス1シグマライン越え
・12月23日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※4日連続でプラス1シグマライン越え
・12月24日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※5日連続でプラス1シグマライン越え
≪日足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮~平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、レンジ相場の様相です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方(接近)、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン〜マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味~下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
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≪時間足=1分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマライン
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
≪時間足=1分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
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