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2013年2月6日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
5日の午後は、92.2円台〜92.4円台でのレンジ相場で、16:45の92.12円まで下降後、夜間にかけて上昇トレンドが発生しました。
21:30の93.48円まで上昇後、23:30の93.02円まで下降し、6日の早朝時間帯は93.2円台〜93.4円台でレンジ相場でした。
午前は7:30の93.76円まで上昇、9:15の93.45円まで下降、10:30の93.87円まで上昇。
その後、午後は13:00の93.71円まで下降。14:30の94.02円まで上昇。
その後は93円台の後半でレンジ相場になっています。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、2012年12月12日からの上昇トレンドが継続しています。実勢ローソク足が、昨日の終値でプラス1シグマラインを上回っています。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】60分足レベルでは、上昇トレンドが発生中です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルでは、下降トレンドが発生しています。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンの下方で推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近中、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンの下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味のレンジ相場になっています。
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