- Home
- 2014年10月7日(火)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析
2014年10月7日(火)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

【米ドル/円(USDJPY)】
10/6 | 夜間 | 18:30の109.48円まで上昇、19:15の109.27円まで下降、19:50の109.41円まで上昇、21:05の109.13円まで下降、22:10の109.47円まで上昇。その後、109円台序盤へ下降。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
10/7 | 早朝 | 1:55の108.84円まで下降、2:45の109.08円まで上昇、4:35の108.64円まで下降。 |
↓ | 午前 | 11:30の109.23円まで緩やかに上昇。 |
↓ | 午後 | 下降トレンドで16:10の108.36円まで下降、17:20の108.66円まで上昇、18:00の108.39円まで下降。 |
↓ | 夜間 | 19:05の108.77円まで上昇、20:55の108.47円まで下降、21:10の108.62円まで上昇、21:40の108.30円まで下降。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
————————————————————————————————————————-
野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
【スパンモデルとスーパーボリンジャーによるテクニカル分析】
≪週足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、上昇傾向。
【週足終値に注目した観測記録】
・9月8日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・9月15日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・9月22日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・9月29日週の終値は、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
≪週足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。今後は、どこまで終値がプラス1シグマを上回り続けるかどうかに注目です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、上昇傾向。
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
9月17日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
→その後、9月18日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、10月1日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、10月3日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、10月6日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
【日足終値に注目した日次観測記録】
・9月29日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・9月30日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・10月1日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・10月2日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・10月3日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・10月6日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
≪日足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、下降傾向
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、下降傾向
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
≪時間足=1分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
≪時間足=1分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
コメント
この記事へのトラックバックはありません。

この記事へのコメントはありません。