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2016年3月17日(木)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
3/17 | 早朝 | 0:50の113.57円まで下降、2:40の113.81円まで上昇。3時以降、下降トレンドが発生し、112円台後半へ。さらに4:30の112.31円まで下降。NYダウ工業株平均株価の終値は、17325.76ドル 前日比+74.23ドル。 |
↓ | 午前 | 7:40の112.83円まで上昇、8:00の112.68円まで下降、9:30の112.95円まで上昇。 |
↓ | 午後 | 下降トレンドが発生し、14:00の111.93円まで下降、15:30の112.26円まで上昇、17:10の111.45円まで下降。日経平均株価の終値は、16936.38円 前日比-38.07円。 |
↓ | 夜間 | 18:10の111.77円まで上昇、21:00の110.65円まで下降、21:35の111.98円まで上昇、23:20の111.23円まで下降。 |
3/18 | 早朝 | 0:15の111.62円まで上昇、1:45の110.96円まで下降、3:05の111.43円まで上昇。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、下降傾向
【週足終値に注目した観測記録】
・2月15日週の終値は、マイナス2シグマラインを下回って引けた。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
・2月22日週の終値は、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・2月29日週の終値は、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・3月7日週の終値は、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平~下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン~マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮~平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、方向感なし
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・3月7日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・3月8日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・3月9日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・3月10日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・3月11日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・3月14日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・3月15日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・3月16日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
2月12日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
→その後、2月25日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、3月4日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、3月7日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、3月9日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、3月10日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、3月11日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、3月15日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、3月16日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、方向感なし
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスターゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、上昇傾向
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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