- Home
- 2013年3月1日のFX相場(外国為替市場)
2013年3月1日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
28日の午後にかけて下降、13:15の92.16円まで下降しました。
その後は上昇に転じて92.3円台〜92.4円台のレンジ相場でした。
16:00の92.46円をピークに下降し、18:45の92.00円まで下降しました。
夜間時間帯は上昇に転じて92円台前半のレンジ相場で推移しました。
3月1日に入り、3時頃までは引き続き92円台前半のレンジ相場でした。
その後、3:45の92.81円まで上昇し、午前は92.5円台を中心としたレンジ相場になりました。
午後に入り、12:30の92.70円まで上昇後、下降に転じて92.4円台になっています。
————————————————————————————————————————-
野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上〜水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、ボリンジャーバンドの傾きが水平になり、遅行スパンが実態ローソク足に接近中となっており、レンジ相場の様相です。
2012年12月12日から上昇トレンドが継続していました。但し実勢ローソク足が、ニューヨーク市場16日の終値でプラス1シグマラインを下回って、2013年1月24日からの巡航速度の上昇トレンドには一旦区切りが付いた状況です。
・18日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・19日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・20日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・21日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・22日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・25日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを下回って引けている状況。
・26日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを下回って引けている状況。
・27日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを下回って引けている状況。
・28日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上〜水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルでは、レンジ相場です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中でレンジ相場の様相です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルでは、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンの下方で推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンの上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。但し、遅行スパンが陽転、実態ローソク足に絡み気味で、ボリンジャーバンドも水平になっており、レンジ相場の様相です。
【最強スパンモデルFXプレミアム】
⇒ 相場と友達になる マーフィーの最強スパンモデル(R)
【マーフィーの実践トレード・コーチング】
⇒ マーフィーの実践トレード・コーチング
【新イーグルフライ:日本最大規模のFX&インテリジェンス】
⇒日本最大規模のFX&インテリジェンス 新イーグルフライ
コメント
この記事へのトラックバックはありません。

この記事へのコメントはありません。