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2013年3月18日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
18日、始値は6:05の94.06円から94円台後半まで上昇し、94円台中盤でのレンジ相場。
午前は11:15の94.58円から午後にかけて緩やかな上昇で13:50の94.77円まで上昇。
その後は下降トレンドが発生し、94円台前半で推移中です。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、遅行スパンが実態ローソク足から近い位置での推移となっており、レンジ相場の様相です。
2012年12月12日から上昇トレンドが継続していました。但し実勢ローソク足が、ニューヨーク市場2013年2月16日の終値でプラス1シグマラインを下回って、2013年1月24日からの巡航速度の上昇トレンドには一旦区切りが付いた状況です。
2013年3月6日から実勢ローソク足が、ニューヨーク市場終値で再びプラス1シグマラインを上回って推移中で、上昇トレンドの兆しがありました。
その後、2013年3月15日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況で、上昇の勢いが一服しています。
・3月1日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・4日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・5日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・6日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・7日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・8日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・11日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・12日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・13日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・14日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・15日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行〜収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルでは、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルでは、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり〜水平【長期】右肩下がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近中、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、下降の勢いは強くない状況です。
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