- Home
- 2013年3月20日のFX相場(外国為替市場)
2013年3月20日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
19日の午後は、95.5円台〜95.6円台を中心としたレンジ相場から始まり、緩やかな下降トレンドが夜間まで続き、19:45の95.22円まで下降。
その後、上昇に転じて21:30の95.46円まで上昇後、20日の早朝時間帯にかけて下降トレンドが発生し、1:00の94.74円まで下降。
その後は94円台後半〜95円台前半でのレンジ相場から午前時間帯にかけて上昇し、7:15の95.19円まで上昇。
その後は95円台前半のレンジ相場から10:10の94.82円まで下降。
その後は午後時間帯にかけて緩やかな上昇に転じて、13:45の95.09円まで上昇、15:00の94.97円まで下降。
その後は95円台前半で推移中です。
————————————————————————————————————————-
野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、遅行スパンが実態ローソク足から近い位置での推移となっており、上昇の勢いが強くない状況、レンジ相場の様相です。
2012年12月12日から上昇トレンドが継続していました。但し実勢ローソク足が、ニューヨーク市場2013年2月16日の終値でプラス1シグマラインを下回って、2013年1月24日からの巡航速度の上昇トレンドには一旦区切りが付いた状況です。
2013年3月6日から実勢ローソク足が、ニューヨーク市場終値で再びプラス1シグマラインを上回って推移中で、上昇トレンドの兆しがありました。
その後、2013年3月15日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた状況となっていて、上昇の勢いが一服しています。
・3月1日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・4日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・5日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・6日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・7日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・8日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・11日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・12日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・13日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・14日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・15日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・18日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・19日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行〜収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近中、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】60分足レベルでは、レンジ相場の様相です。遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、上昇の勢いは強くない状況です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近中、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが陰転し、実態ローソク足に接近中で、上昇の勢いは強くない状況です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス2シグマライン〜プラス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルでは、上昇トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり〜水平【長期】右肩上がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとして買い優勢です。
【最強スパンモデルFXプレミアム】
⇒ 相場と友達になる マーフィーの最強スパンモデル(R)
【マーフィーの実践トレード・コーチング】
⇒ マーフィーの実践トレード・コーチング
【新イーグルフライ:日本最大規模のFX&インテリジェンス】
⇒日本最大規模のFX&インテリジェンス 新イーグルフライ
コメント
この記事へのトラックバックはありません。

この記事へのコメントはありません。