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2013年3月23日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
22日、16:30の94.83円まで上昇後、下降トレンドが発生し、18:00の94.21円まで下降。
夜間時間帯は上昇トレンドが発生し、21:50の95.0円まで上昇。
その後はレンジ気味で、22:40の94.77円まで下降、23:15の94.95円まで上昇。
94円台後半でのレンジ相場の後、23日の早朝時間帯にかけて下降トレンドが発生し、1:10の94.30円まで下降。
その後はレンジ気味で、2:00の94.59円まで上昇、3:05の94.34円まで下降、4:20の94.55円まで上昇、5:05の94.40円まで下降。
94円台中盤で終了しました。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行〜収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、遅行スパンが実態ローソク足から近い位置での推移となっており、上昇の勢いが強くない状況、レンジ相場の様相です。
2012年12月12日から上昇トレンドが継続していました。但し実勢ローソク足が、ニューヨーク市場2013年2月16日の終値でプラス1シグマラインを下回って、2013年1月24日からの巡航速度の上昇トレンドには一旦区切りが付いた状況です。
2013年3月6日から実勢ローソク足がニューヨーク市場終値で再びプラス1シグマラインを上回って、上昇トレンドの兆し。
→その後、2013年3月15日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けて、上昇の勢いが一服。
→その後、2013年3月20日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを上回って引けた。
→その後、翌日の2013年3月21日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを下回って引けた。
・3月1日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・4日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・5日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインは上回っているものの、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・6日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・7日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・8日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・11日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・12日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・13日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・14日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・15日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・18日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・19日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・20日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。
・21日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
・22日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを下回って引けている状況。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルでは、下降トレンドが発生中です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり〜水平【長期】右肩下がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近中、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、下降の勢いは強くない状況です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルでは、レンジ相場の様相です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり〜水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近中、プラス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、上昇の勢いは強くない状況です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとして買い優勢です。但し、遅行スパンが陰転、実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
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