- Home
- 2015年11月5日(木)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析
2015年11月5日(木)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
11/5 | 早朝 | 0:50の121.71円まで上昇、121円台中盤のレンジが継続。 |
↓ | 午前 | 8:55の121.44円まで下降、9:05の121.59円まで上昇、10:15の121.35円まで下降、11:10の121.50円まで上昇、11:50の121.40円まで下降。 |
↓ | 午後 | 12:25の121.50円まで上昇、13:15の121.39円まで下降、14:00の121.51円まで上昇、14:55の121.40円まで下降。16:00以降、上方にブレイク。121円台後半へ。 |
↓ | 夜間 | 上昇トレンドが発生し、19:20の121.96円まで上昇。21時以降、下降傾向で23:10の121.61円まで下降、23:55の121.80円まで上昇。 |
11/6 | 早朝 | 1:00の121.49円まで上昇、3:00の121.80円まで上昇。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
————————————————————————————————————————-
野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平~やや下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、方向感なし
【週足終値に注目した観測記録】
・10月5日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・10月12日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・10月19日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・10月26日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、上昇傾向
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・10月26日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・10月27日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・10月28日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・10月30日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・10月31日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月2日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを下回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月3日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・11月4日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
10月21日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、10月22日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、10月23日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
→その後、10月26日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、10月27日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、10月28日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、10月30日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、11月3日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、上昇傾向
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、上昇傾向
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
——————————————————————————————————————————————————
——————————————————————————————————————————————————
時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、下降傾向
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
コメント
この記事へのトラックバックはありません。

この記事へのコメントはありません。