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2015年2月13日(金)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

【米ドル/円(USDJPY)】
2/12 | 夜間 | 20:15の119.87円まで上昇、20:50の119.66円まで下降、21:55の119.84円まで上昇。その後、22:30頃から下降トレンドが発生し、119円台前半へ。 |
2/13 | 早朝 | 夜間からの下降トレンドが継続し、1:50の118.49円まで下降、3:45の119.01円まで上昇、5:00の118.82円まで下降。 |
↓ | 午前 | 7:40の119.16円まで上昇、9:35の118.84円まで下降、9:55の119.05円まで上昇。その後、118円台終盤の保ち合いが継続。 |
↓ | 午後 | 13時少し前、急激に下降。13:20の118.40円まで下降。118円台中盤の保ち合い。その後、15時頃から上昇に転じて17:30の118.97円まで上昇。 |
↓ | 夜間 | 118円台後半のレンジ相場で、19:20の118.72円まで下降。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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【スパンモデルとスーパーボリンジャーによるテクニカル分析】
≪週足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、上昇傾向。
【週足終値に注目した観測記録】
・1月12日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・1月19日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・1月26日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・2月2日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
≪週足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、方向感なし
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
1月16日ニューヨーク市場の終値でマイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
→その後、1月20日ニューヨーク市場の終値でマイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、2月6日ニューヨーク市場の終値でプラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、2月10日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
→その後、2月12日ニューヨーク市場の終値でプラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
【日足終値に注目した日次観測記録】
・2月2日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・2月3日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・2月4日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・2月5日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・2月6日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・2月9日ニューヨーク市場の終値ではプラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・2月10日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを上回って引けている状況。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・2月11日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを上回って引けている状況。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・2月12日ニューヨーク市場の終値ではプラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
≪日足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接触、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下~水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、方向感なし
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係)陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマライン
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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≪時間足=1分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
≪時間足=1分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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