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2015年12月17日(木)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
12/17 | 早朝 | 121円台後半のレンジ。2:50の121.92円まで上昇、3:35の121.61円まで下降、4:00のFOMC経済指標に際し、122.13円まで急上昇。4:30 イエレンFRB議長定例記者会見予定。4:45の121.41円まで下降。その後、122円台序盤。米国ダウ平均株価の終値は、17,749.09ドル(前日比 +224.18ドル)。 |
↓ | 午前 | 9:00の122.50円まで上昇、9:05の122.26円まで下降、11:45の122.64円まで上昇。 |
↓ | 午後 | 13:50の122.38円まで下降、14:15の122.51円まで上昇、16:05の122.19円まで下降、16:45の122.50円まで上昇、17:20の122.28円まで下降。日経平均株価の終値は、19,353.56円 前日比 +303.65円(+1.59%)。 |
↓ | 夜間 | 18:45の122.45円まで上昇、19:15の122.27円まで下降、21:20の122.58円まで上昇、21:55の122.52円まで下降。 |
12/18 | 早朝 | 0:05の122.76円まで上昇、0:50の122.52円まで下降、2:15の122.80円まで上昇、320の122.58円まで下降。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平~下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、方向感なし
【週足終値に注目した観測記録】
・11月16日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月23日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月30日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・12月7日週の終値は、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、方向感なし
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・12月7日のニューヨーク市場の終値では、プラス1シグマラインを上回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・12月8日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・12月9日のニューヨーク市場の終値では、マイナス3シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス3シグマライン~)
・12月10日のニューヨーク市場の終値では、マイナス3シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
・12月11日のニューヨーク市場の終値では、マイナス3シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
・12月14日のニューヨーク市場の終値では、マイナス3シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
・12月15日のニューヨーク市場の終値では、マイナス2シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・12月16日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
12月4日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、12月7日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、12月8日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、12月9日のニューヨーク市場の終値で、マイナス3シグマラインを下回って引けた。(マイナス3シグマライン~)
→その後、12月10日のニューヨーク市場の終値で、マイナス3シグマラインを上回って引けた。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
→その後、12月15日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
→その後、12月16日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、上昇傾向
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして買い優勢です。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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