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2016年5月20日(金)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
5/18 | 午前 | 6:10の109.18円まで上昇、10:05の108.70円まで下降、11:40の109.37円まで下降。 |
↓ | 午後 | 13:55の108.98円まで下降、14:35の109.30円まで下降、15:25の109.10円まで下降、16:30の109.59円まで上昇。日経平均株価の終値は、16644.69円 前日比-8.11円。 |
↓ | 夜間 | 18:25の109.23円まで下降、19:05の109.47円まで上昇、20:10の109.28円まで下降、23:05の109.83円まで上昇、23:55の109.53円まで下降。 |
5/19 | 早朝 | 2:00の109.76円まで上昇、2:55の109.56円まで下降、5:10の110.25円まで上昇。NYダウ工業株平均株価の終値は、17526.62ドル 前日比-3.36ドル。 |
↓ | 午前 | 6:05の110.13円まで上昇、8:20の110.04円まで下降、9:00の110.23円まで上昇、9:50の110.04円まで下降、10:40の110.27円まで上昇、11:15の109.91円まで下降。 |
↓ | 午後 | 12:10の110.09円まで上昇、12:35の109.92円まで下降、14:50の110.37円まで上昇、16:20の109.98円まで下降、17:35の110.26円まで上昇。日経平均株価の終値は、16646.66円 前日比+1.97円。 |
↓ | 夜間 | 20:25の109.76円まで下降、21:55の110.21円まで上昇、23:40の109.68円まで下降、23:50の109.99円まで上昇。 |
5/20 | 早朝 | 109円台後半のレンジ。5:20の110.00円まで上昇。NYダウ工業株平均株価の終値は、17435.40ドル 前日比-91.22ドル。 |
↓ | 午前 | 6:35の109.89円まで下降、7:10の109.98円まで上昇、8:45の109.83円まで下降、9:50の110.09円まで上昇、11:15の109.89円まで下降。 |
↓ | 午後 | 13:40の110.15円まで上昇、14:10の110.01円まで下降、17:10の110.35円まで上昇。日経平均株価の終値は、16736.35円 前日比+89.69円。 |
↓ | 夜間 | 18:20の110.19円まで下降、20:20の110.45円まで上昇、21:40の110.24円まで下降、23:15の110.58円まで上昇、23:55の110.41円まで下降。 |
5/21 | 早朝 | 0:55の110.55円まで上昇。2時半頃急激な下降トレンド。3:05の110.06円まで下降、3:45の110.24円まで上昇、5:10の110.06円まで下降、5:45の110.21円まで上昇。今週は110円台前半で終了しました。NYダウ工業株平均株価の終値は、17500.94円ドル 前日比+65.54ドル。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、下降傾向
【週足終値に注目した観測記録】
・4月18日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・4月25日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・5月2日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・5月9日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・5月16日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、方向感なし
【日足終値に注目した日次観測記録】
・5月16日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・5月17日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・5月18日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・5月19日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・5月20日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
5月9日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、5月10日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、5月11日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、5月12日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、5月13日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、5月16日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、方向感なし
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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