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2013年1月24日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
23日の夜間は、20:00の88.25円まで下降後、21:25の88.61円まで上昇しました。
その後、24日の早朝時間帯は88.4円台〜88.6円台でレンジ相場から5:30の88.71円まで上昇。
その後、午前は再び88.4円台〜88.6円台でレンジ相場。
11時頃から上昇トレンドが発生し、12:50の89.26円に上昇。
午後は14:00の89.03円まで下降後、上昇し、89.2円台〜89.4円台でのレンジ相場でした。
夜間は上昇トレンドが発生中です(89.5円台)。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、2012年12月12日からの上昇トレンドが継続しています。但し、実勢ローソク足が、昨日の終値でプラス1シグマラインを下回っています。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】60分足レベルでは、上昇トレンドが発生しています。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。上昇トレンドが発生しています。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足と接近中、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルでは、上昇トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方で推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。上昇トレンドが発生中です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足と接近中、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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