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2013年1月7日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
7日の早朝時間帯は、3:30の88.08円から3:40の88.18円まで上昇後、保ち合い。
午前は6:00の88.09円から7:20の88.35円まで上昇後、下降トレンドが発生し10時過ぎには一時87円台まで下降後、緩やかに上昇し88.0円台。
午後は88.1円台をピークに下降トレンドが発生し、15:25の87.67円まで下降した後、87.8円台まで上昇しています。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】日足レベル(終値)では、上昇トレンドが継続しています(12日〜)。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮〜平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方
【コメント】60分足レベルでは、遅行スパンが陰転し、上昇トレンドが弱まった状況です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):実態ローソク足と接近中
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し遅行スパンが実態ローソク足と接近中で、上昇トレンドが弱まった状況です。
≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行〜収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方、実態ローソク足と絡み気味
【コメント】5分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足と絡み気味で保ち合いの様相です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方、実態ローソク足と接近中
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足と接近中の保ち合いの様相です。
≪時間足=1分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:売りシグナルが点灯
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが陰転し売りシグナルが点灯した状況です。
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