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2014年2月21日(金)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

【米ドル/円(USDJPY)】
2/20 | 夜間 | 19:30の102.04円まで上昇、20:10の101.89円まで下降、21:05の102.02円まで上昇、21:20の101.90円まで下降。その後上昇トレンドが発生し、102円台前半へ。23:30の102.34円まで上昇、0:00の102.02円まで下降。 |
2/21 | 早朝 | 1:05の102.42円まで上昇、2:00の102.25円まで下降、2:15の102.41円まで上昇、4:00の102.26円まで下降、5:10の102.38円まで上昇。 |
↓ | 午前 | 6:50の102.23円まで下降、7:4の102.35円まで上昇、8:20の102.27円まで下降、9:35の102.54円まで上昇、10:35の102.35円まで下降。102円台前半でのレンジ相場が継続。 |
↓ | 午後 | 引き続き102円台前半から中盤でのレンジ相場が継続。14:15の102.60円まで上昇、15:20の102.32円まで下降、16:00の102.60円まで上昇、17:45の102.32円まで下降。 |
↓ | 夜間 | 引き続き102円台前半から中盤でのレンジ相場が継続。19:00の102.47円まで上昇、19:40の102.36円まで下降、20:20の102.489円まで上昇。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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【スパンモデルとスーパーボリンジャーによるテクニカル分析】
≪週足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味~上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、センターラインを上回って引けました。
【週足終値に注目した観測記録】
・12月30日週の終値は、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から8週連続でプラス1シグマライン超え
・1月6日週の終値は、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から9週連続でプラス1シグマライン超え
・1月13日週の終値は、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン)※11/11週から10週連続でプラス1シグマライン超え
・1月20日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜センターライン)
・1月27日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜センターライン)
・2月3日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜センターライン)
・2月10日週の終値は、プラス1シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン〜センターライン)
≪週足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味~上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方(接近)、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、1/23終値で遅行スパンが一気に陰転しました。
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
1月28日ニューヨーク市場の終値でマイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマライン)
→その後、2月3日ニューヨーク市場の終値でマイナス2シグマラインを下回って引けた。(マイナス2シグマライン〜マイナス3シグマライン)
→その後、2月4日ニューヨーク市場の終値でマイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス2シグマライン〜マイナス1シグマライン)
→その後、2月7日ニューヨーク市場の終値でマイナス1シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
→その後、2月20日ニューヨーク市場の終値でセンターラインを上回って引けた。(センターライン〜プラス1シグマライン)
【日足終値に注目した観測記録】
・2月10日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月11日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月12日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月13日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月14日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月17日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月18日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月19日ニューヨーク市場の終値ではマイナス1シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン〜センターライン)
・2月20日ニューヨーク市場の終値ではセンターラインを上回って引けている状況。(センターライン〜プラス1シグマライン)
≪日足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上~水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味~上方(接近)、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、やや上昇傾向ですが、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味~上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
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≪時間足=1分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマライン
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
≪時間足=1分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に絡み気味、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
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