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2015年10月8日(木)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
10/7 | 夜間 | 20:05の120.17円まで上昇、22:40の119.89円まで下降、23:20の120.09円まで上昇。 |
10/8 | 早朝 | 0:25の119.72円まで下降、3:00の120.02円まで上昇、3:50の119.87円まで下降、6:05の120.03円まで上昇。 |
↓ | 午前 | 9:05の119.81円まで下降、10:15の120.10円まで上昇、11:25の119.81円まで下降、11:55の119.96円まで上昇。 |
↓ | 午後 | 16:25の119.60円まで下降、17:05の119.85円まで上昇、18:05の119.68円まで下降。 |
↓ | 夜間 | 21:40の119.98円まで上昇、22:05の119.80円まで下降、23:00の119.96円まで上昇、23:30の119.80円まで下降。 |
10/9 | 早朝 | 1:15の119.98円まで上昇、3:05の119.66円まで下降、3:55の120.02円まで上昇。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、方向感なし
【週足終値に注目した観測記録】
・9月7日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・9月14日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・9月21日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・9月28日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、方向感なし
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・9月28日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・9月29日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・9月30日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・10月1日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・10月2日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・10月5日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを上回って引けている状況。(センターライン~プラス1シグマライン)
・10月6日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・10月7日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
9月8日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、9月16日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、9月17日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、9月21日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、9月22日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、9月23日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、9月24日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、9月25日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、9月28日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、10月5日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、10月6日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接触、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、方向感なし
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に絡み気味で、レンジ相場の様相です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマライン下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、方向感なし
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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