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2015年11月17日(火)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
11/17 | 早朝 | 0:25の123.17円まで上昇、1:15の122.99円まで下降、4:40の123.27円まで上昇。 |
↓ | 午前 | 6:05の123.13円まで下降、8:45の123.33円まで上昇、9:05の123.20円まで下降、11:30の123.41円まで上昇。 |
↓ | 午後 | 12:05の123.31円まで下降、14:30の123.43円まで上昇、15:30の123.31円まで下降、16:00の123.44円まで上昇。その後、123円台前半のレンジ。 |
↓ | 夜間 | 123円台前半のレンジ。22:15の123.10円まで下降、23:00の123.41円まで上昇、23:40の123.18円まで下降。 |
11/18 | 早朝 | 1:30の123.48円まで上昇、3:30の123.23円まで下降、4:05の123.45円まで上昇。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
>>> スパンモデルとスーパーボリンジャーを標準搭載しているFX会社一覧 <<<
スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に絡み気味、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、方向感なし
【週足終値に注目した観測記録】
・10月19日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・10月26日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・11月2日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・11月9日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接触、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン~プラス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、上昇傾向
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・11月9日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを上回って引けている状況。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・11月10日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・11月11日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・11月12日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・11月13日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・11月16日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
11月3日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを上回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、11月6日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
→その後、11月10日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、上昇傾向
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン~マイナス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足に接近、プラス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン~マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、下降傾向
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして買い優勢です。但し、遅行スパンが陰転し、現時点での上昇の勢いは強くない。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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