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2016年6月17日(金)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
6/17 | 午前 | 9:55の104.82円まで上昇。 |
↓ | 午後 | 13:15の104.11円まで下降、14:40の104.45円まで上昇、16:15の104.08円まで下降、16:50の104.37円まで上昇、17:15の104.11円まで下降、17:55の104.35円まで上昇。日経平均株価の終値は、15599.66円 前日比+165.52円。 |
↓ | 夜間 | 18:20の104.15円まで下降、21:50の104.34円まで上昇、22:35の104.16円まで下降、23:10の104.32円まで上昇。 |
6/18 | 早朝 | 0:30の104.09円まで下降、1:35の104.26円まで上昇、2:30の0104.12円まで下降、4:35の104.25円まで上昇、5:10の104.07円まで下降、5:40の104.26円まで上昇。今週は104円台前半で終了しました。NYダウ工業株平均株価の終値は、17675.16ドル 前日比-57.94ドル。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、下降傾向
【週足終値に注目した観測記録】
・5月23日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・5月30日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・6月6日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・6月13日週の終値は、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、下降傾向
【日足終値に注目した日次観測記録】
・6月13日のニューヨーク市場の終値では、マイナス2シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2 シグマライン)
・6月14日のニューヨーク市場の終値では、マイナス2シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2 シグマライン)
・6月15日のニューヨーク市場の終値では、マイナス2シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2 シグマライン)
・6月16日のニューヨーク市場の終値では、マイナス2シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス2シグマライン~マイナス3 シグマライン)
・6月17日のニューヨーク市場の終値では、マイナス2シグマラインを上回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2 シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
6月1日のニューヨーク市場の終値で、プラス1シグマラインを下回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、6月2日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、6月3日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを下回って引けた。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
→その後、6月6日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
→その後、6月16日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを下回って引けた。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
→その後、6月17日のニューヨーク市場の終値で、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、方向感なし
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方の推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩上がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより上方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、下降傾向
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが陰転し、現時点での上昇の勢いは強くない。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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