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2016年2月9日(火)のUSDJPYをスパンモデルとスーパーボリンジャーでチャート分析

米ドル/円(USDJPY)の価格推移
2/9 | 早朝 | 1:10の115.17円まで下降、2:30の115.85円まで上昇、3:25の115.42円まで下降。4:00の115.25円まで下降。NYダウ工業株平均株価の終値は、16027.05ドル 前日比-177.92ドル。 |
↓ | 午前 | 6:50の115.85円まで上昇、8:20の115.41円まで下降、8:50の115.72円まで上昇。9時以降、下降トレンドが発生し、114円台後半へ。 |
↓ | 午後 | 12:25の114.22円まで下降、13:15の114.73円まで上昇、14:00の114.44円まで下降、17:10の115.53円まで上昇、17:25の115.04円まで下降。日経平均株価の終値は、16085.44円 前日比-918.86円。 |
↓ | 夜間 | 18:15の115.49円まで上昇、18:40の115.12円まで下降、19:40の115.46円まで上昇、20:30頃から下降トレンドが発生し、23:00の114.30円まで下降。 |
2/10 | 早朝 | 0:05の115.37円まで上昇、0:55の114.62円まで下降、1:25の115.19円まで上昇、2:25の114.65円まで下降。【下記のスパンモデルとスーパーボリンジャーを使ったチャート分析に続く】 |
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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スパンモデル と スーパーボリンジャー による テクニカル分析
週足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:水平
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン~マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベル(終値)では、下降傾向
【週足終値に注目した観測記録】
・1月11日週の終値は、マイナス2シグマラインを下回って引けた。(マイナス2シグマライン~マイナス3シグマライン)
・1月18日週の終値は、マイナス2シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・1月25日週の終値は、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
・2月1日週の終値は、マイナス1シグマラインを上回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
週足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】週足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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日足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン~マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベル(終値)では、下降傾向
【日足終値に注目した日次観測記録】)
・2月1日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを上回って引けている状況。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
・2月2日のニューヨーク市場の終値では、プラス2シグマラインを下回って引けている状況。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
・2月3日のニューヨーク市場の終値では、センターラインを下回って引けている状況。(センターライン~マイナス1シグマライン)
・2月4日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・2月5日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
・2月8日のニューヨーク市場の終値では、マイナス1シグマラインを下回って引けている状況。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
【ボリンジャーバンドベースの相場トピック】
1月26日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを上回って引けた。(センターライン~プラス1シグマライン)
→その後、1月29日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを上回って引けた。(プラス2シグマライン~プラス3シグマライン)
→その後、2月2日のニューヨーク市場の終値で、プラス2シグマラインを下回って引けた。(プラス1シグマライン~プラス2シグマライン)
→その後、2月3日のニューヨーク市場の終値で、センターラインを下回って引けた。(センターライン~マイナス1シグマライン)
→その後、2月4日のニューヨーク市場の終値で、マイナス1シグマラインを下回って引けた。(マイナス1シグマライン~マイナス2シグマライン)
日足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】日足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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時間足=60分足(1時間足)
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルでは、下降傾向
時間足=60分足(1時間足)
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
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時間足=5分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行~やや収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルでは、方向感なし
時間足=5分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり~水平【長期】右肩下がり~水平
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足に接近、マイナス2シグマラインを上回っている
【気配・コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては買い優勢です。但し、遅行スパンが実態ローソク足に接近中で、方向感に乏しい。
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時間足=1分足
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン~マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルでは、下降傾向
時間足=1分足
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:【短期】右肩下がり【長期】右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【気配・コメント】1分足レベルの基調シグナルとして売り優勢です。
「今日のドル円相場」のテクニカル分析で掲載しているMT4チャート画像について
「マーフィー」,「スパンモデル」,「スーパーボリンジャー」,「アクティベート時間分析」は、登録商標です。
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