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2013年1月22日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
22日の夜間時間帯は、89.4円台〜89.5円台でのレンジ相場でした。22時頃から上昇トレンドが発生しました。0:45の89.86円まで上昇。
23日の早朝時間帯は、89.6円台から89.7円台の保ち合いでした。
その後は5:30の89.57円まで下降した後、6時台は保ち合いで推移。
午前は7:45の89.84円まで上昇後、89.5円台〜89.7円台でのレンジ相場でした。
11時頃から11:15の89.30円まで下降しました。
その後上昇トレンドが発生し、12:45の89.98円まで上昇後、下降トレンドが発生し、一時は88円台まで下降しました。
午後は89.0円台〜89.2円台でのレンジ相場で推移中です。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:上
【3】実勢ローソク足の位置:センターライン〜プラス1シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行〜収縮
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陽転、実態ローソク足の上方、プラス2シグマラインを上回っている
【コメント】日足レベル(終値)では、2012年12月12日からの上昇トレンドが継続しています。実勢ローソク足が、昨日の終値でプラス1シグマラインを上回っています。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス2シグマライン〜マイナス3シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルでは、下降トレンドが発生しています。
≪時間足=60分足(1時間足)≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足の下方、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】60分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スーパーボリンジャー
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】センターラインの方向・傾向:下
【3】実勢ローソク足の位置:マイナス1ライン〜マイナス2シグマラインの間
【4】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足と接近中、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルでは、弱い下降トレンドです。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):売り優勢
【3】ゾーンの形状・傾向:右肩上がり
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):レジスタンスゾーンより下方での推移
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足と接近中、マイナス2シグマラインを下回っている
【コメント】5分足レベルの基調シグナルとしては売り優勢です。
⇒スパンモデル
【1】通貨ペア:米ドル/円
【2】売買シグナル(ゾーンの色):優勢なし
【3】ゾーンの形状・傾向:なし
【4】実勢レベル(ゾーンとの関係):ゾーンなし
【5】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):陰転、実態ローソク足と接近中、マイナス2シグマラインを上回っている
【コメント】1分足レベルの基調シグナルとしては優勢なしです。ボリンジャーバンドが収縮〜平行になっており、相場は保ち合いの様相です。
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