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2013年1月4日のFX相場(外国為替市場)

【米ドル/円】
3日、午後は13時過ぎまで下降し87.1円台に下げた後は緩やかな上昇トレンドが発生し、15:40の87.32円まで上昇をピークに下降トレンドが発生。
夜間は下降トレンドが継続。21:25の86.78円まで下降、22:20の87.08円まで上昇、23:10b86.77円まで下降、0:00の87円まで上昇。
4日の早朝時間帯は0:55の86.79円まで下降した後、上昇トレンドが発生。
午前は6時台のレンジ相場から上昇トレンドが発生。8:50の87.75円まで上昇後、9:25の87.53円まで下降後はレンジ相場。
午後は87.7円台を境にレンジ相場になっています。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
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≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:上
【2】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】日足レベル(終値)では、上昇トレンドあり(12日〜)。
≪時間足=60分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:上
【2】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】60分足レベルでは、遅行スパンが陽転し、上昇トレンドが発生中です。
≪時間足=60分足≫
⇒スパンモデル
【1】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【2】ゾーンの形状・傾向:水平
【3】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】60分足レベルの基調としては買い優勢です。遅行スパンが陽転し、上昇トレンドが発生中です。
≪時間足=5分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:水平
【2】実勢ローソク足の位置:マイナス1シグマライン〜マイナス2シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:平行
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方、実態ローソク足と絡み気味
【コメント】5分足レベルでは、遅行スパンが実態ローソク足と絡み気味で保ち合いの様相です。
≪時間足=5分足≫
⇒スパンモデル
【1】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【2】ゾーンの形状・傾向:右肩上がり〜水平
【3】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより内部での推移
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):下方、実態ローソク足と接近中
【コメント】5分足レベルの基調としては買い優勢です。但し、遅行スパンが陰転し実態ローソク足と接近中の保ち合いの様相です。
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