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2012年12月19日のFX相場

18日の午後になると勢いよく上昇(12:45の84.08円)。その後83.9円台〜84.0円台でレンジ相場。
夜間は18:25の83.85円まで下降後、19:10の83.97円まで上昇。その後、20:35の83.8円まで下降後、23時頃までレンジ相場。
その後日付が変わる頃までには、83.9円台まで上昇。
19日の早朝時間帯は、0:35の84.03円まで上昇後、1:05の83.94円まで下降。その後2時頃までレンジ相場。
その後上昇トレンドで84.1円台後半から84.2円台前半になりました。
午前は7時過ぎまで84.1円台後半でレンジ相場。その後、上昇トレンドが発生しました。9:50の84.43円まで上昇。その後、下降トレンドが発生、11:50の84.19円まで下降。
午後は84.2円台〜84.3円台でのレンジ相場になっています。
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野人語の前提
早朝:0時から6時までの時間帯(日本時間)
午前:6時から12時までの時間帯(日本時間)
午後:12時から18時の時間帯(日本時間)
夜間:18時から24時の時間帯(日本時間)
≪日足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:上
【2】実勢ローソク足の位置:プラス2シグマライン〜プラス3シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】日足レベル(終値)では、上昇トレンドあり(12日〜)。
≪時間足=60分足≫
⇒スーパーボリンジャー
【1】センターラインの方向・傾向:上
【2】実勢ローソク足の位置:プラス1シグマライン〜プラス2シグマラインの間
【3】ボリンジャーバンドの形状・傾向:拡大〜平行
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】60分足レベルでは、遅行スパンが陽転し、上昇トレンドが発生中です。
≪時間足=60分足≫
⇒スパンモデル
【1】売買シグナル(ゾーンの色):買い優勢
【2】ゾーンの形状・傾向:右肩下がり、平坦
【3】実勢レベル(ゾーンとの関係):サポートゾーンより上方での推移
【4】遅行スパン(実態ローソク足との位置関係):上方
【コメント】基調としては買い優勢です。遅行スパンが陽転し、上昇トレンドが発生中です。
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